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JAE 第40期研修生 卒業公演を観てまいりました。

去年の9月30日、『笑ってコラえて3時間世界中でガンバル若者応援しっぱなしSP!!』に高岩さんがご出演される!!と大騒ぎしたのがまるで昨日の事のようです。
憧れの高岩さんを前に、感激のあまり泣き出してしまった『真ん中くん』こと松本竜一さんをはじめ、40期生のリーダー・新田健太さん、そして大園千絵さん。研修生としての彼等を見届けたくて、友人とずっと「必ず卒業公演を観に行こう!」と、番組直後から決めてました。

友人にチケットを予約してもらっておいて、今日5月20日、板橋文化会館まで行ってきました。
舞台は2部構成。第1部は『ドリーム』というタイトルの芝居でした。時間にして1時間くらいだったかな。
そのレポを簡単纏めてみました。


行きかう人々の間を縫って、必死の形相で誰かを探す者たちがいる。「いたか?!」「いや、みつからねぇ!」…。彼等は袖へと消え、舞台上は誰もいなくなった。
その時、一人の若者が強引に女の子の腕を引っ張って登場する。松本竜一さんと大園千絵さんです。
登場人物はすべてご本人たちのお名前のままでした。

松本には敵対する新田と言う男がいて、千絵は新田の彼女…という設定です。いや、そもそも仲間だったのが、何かいざこざがあって松本が新田を憎むようになったのか…。松本は千絵を攫って人質にし、新田をつぶそうとしているようです。姿を現した新田。仲間たちが見守る中、松本は千絵を離し、新田に挑みかかる。だが新田の方が腕っ節が強く、逆に殴る蹴るの暴行を受ける。「もう止めて!!」千絵の絶叫で新田は攻撃を止め、千絵を抱きしめた。その時、松本の手にナイフが閃き、次の瞬間、新田を庇う様に身体を入れ替えた千絵の背中に、それは深々と突き刺さった。声も無く崩れ落ちる千絵。「千絵!千絵!」必死に呼びかける新田に震える指先を伸ばし、千絵は事切れた。「千絵!!」辺りに響く新田の慟哭…。

…とここで客席から大岩主弥さんが姿を表しました。大岩さんの役どころは演出家。実はこれは、JAE研修生の卒業公演に向けた芝居の通し稽古だった…というわけです。
大岩さんは怒っています。こんな気の入っていない芝居で良いと思っているのかと、すごい剣幕で主役の新田と松本を叱咤します。確かに新田は心ここにあらず…といった風で、相手役の松本も「なんで俺まで怒られなきゃならないんだ」とひどく腹を立てています。

実は、新田には心配事があって、仲間たちにそれを隠して稽古をしていたんです。食事休憩の為に控室に戻った仲間たちに何も言わずにただ頭を下げる新田。殺気立つ松本を他の仲間が宥め、とにかく食事をとろうと言う事になり、新田はお詫びにカップラーメンをおごるよ…と言い出します。皆の希望を聞き、買いに出ようとしたその時。覆面の2人組の怪しい男たちが、手に銃を持って入ってきた!

近くの信用金庫に押し入り、4,000万円を奪って逃げた2人組の強盗が、警察の目を逃れて逃げ込んできたのだ。研修生たちを銃で脅し、ここに潜んで追手をやり過ごそうと言う魂胆か。しかし、そこに大岩に案内されて刑事が4人やってきた。慌てて奥のトイレに隠れる犯人達。
刑事は早口で、近くで起こった信用金庫強盗のあらましを語り、情報提供と注意を喚起した。ついでに彼のJAEファンの奥さんの為に公演の最前列の席を2枚、大岩さんに所望した。いや、その後もう2人の刑事が手を上げたから、計4枚か(笑)職権乱用も甚だしいw。
刑事が「研修生の中に女性が3人いると聞いたんですが。一人(大園さん)しかいませんね」と言いだした。いや、そこにはもう一人、比嘉紗綾香さんもいたんですけど、逞しいので女性として観てもらえてなかったという失礼な話。それにしてももう一人いない。大岩さんが「矢木(愛実)はどうした?」と尋ねた。その矢木は、奥のトイレから姿を表し、化粧を直していた…といった。刑事達も大岩も、彼女の背中に突き付けられた拳銃に気づかないまま、部屋を出て行った。

上手く警察をやり過ごした犯人達は、銃で研修生たちを脅しながら好き勝手な事を始めた。
この犯人達、奥山貴也さんと伊原康友さん。なかなかのコントを見せてくださいましてね。奥山さんが兄貴分で伊原さんがちょっと天然な子分で、兄貴の命令を妙な具合にボケるそのやり取りがとっても可笑しかった。会場に2歳前後くらいの子がいて、椅子の取り合いの場面で声を立てて笑ってまして、可愛かったw。

一度部屋を出て行った大岩さんが戻ってきて、強盗たちに気づいたが、犯人の一人に銃で殴り付けられて昏倒してしまった。
その後、犯人達がお笑い芸をやれ!っていうんですよ。それでかわるがわる一発芸を披露したり。シリアスな芝居とコメディな部分が織り交ぜてありまして、緩急のあるお芝居でしたよ。

っと、その時、新田の携帯が鳴った。犯人の兄貴分の奥山が出ると、それは小田原の病院からの電話だった。新田の母親は昨夜から危篤状態にあったのだ…。だが、卒業公演を控えて、新田はその事を皆に言えずにいたのだった。新田の芝居がうつろだったのは、それが原因だった。真実を知った仲間たちは口々に母の元へ行けと言った。今から行って母に会って、それから戻ってきても開演の時間に間に合う!だが新田は「役者というのは、親の死に目に遭えないもの」と、首を縦に振らなかった。
彼等のやり取りを聞いて、犯人達は小馬鹿にしたように笑った。役者なんて偉そうに言っても所詮は、テレビに映って適当に売れたいだけじゃねぇか…。研修生達は顔色を変えた。俺たちはすべてを賭けて役者を目指しているんだ!!
何が役者だ。養成所?親の金を使っているカスじゃないか!

「それは違う!」

大岩が目を覚まし、立ち上がった。
彼等はアルバイトをして、その金で懸命に役者を目指している。だから、俺一人が人質になるからこいつ等を稽古に行かせてやって欲しい。
当然犯人達がそんな事を聞くはずもなく、場は緊迫してきた。と、そこへ、「トイレの修理にきました~」と、場違いにユルい清掃員が手にバケツとトイレ掃除用のスッポンを持って入ってきた。のらりくらりと犯人達の気をそらし…次の瞬間スッポンで犯人を殴り倒した!刑事達が突入する!実はこの清掃員、先ほど聞き込みに来た刑事の変装だったのだ。なぜ刑事達は戻ってきたのか?

研修生の矢木がトイレから戻った時、彼女は「化粧を直していた」といった。だが、とても化粧を直したような顔に見えなかった…という失礼な話(笑) いや、化粧直しに行ったと言っていたのに、手に化粧ポーチを持っていなかった事に気づき、不審に思ったのだ。さすが!!
犯人はあえなく逮捕され連行されていった。

事件は一件落着した。仲間達は新田に危篤の母に会いに行くようしきりに説得した。でも、本番は数時間後、役者は親の死に目に会えないのが当たり前…と頑なな新田。大岩は言った。

「親の死に目に会えない?そんなのは一人前の役者になった奴が言うセリフだ」

大岩の母は、大岩の卒業公演に向かう途中、交通事故に遭って命を落としてしまったのだ。遺体の損傷が激しかったがその手には、卒業公演のチケットがしっかり握られていた。
だから行けと。母に会いに行け。その代り、開演を遅らせるわけにはいかない。間に合う様に戻ってこい。(何分前までに…といったと思うんですが、時間を忘れてしまいました。すみません ^^;)

新田は大岩と仲間たちに頭を下げて急いで駅に向かった。

もしも新田が間に合わなかったら…その時は、新田の代役も決められた。研修生たちは「絶対に新田は帰ってくる!代役なんて必要ない!」と大岩に訴えた。大岩は「俺もそう思うよ。」と答えた。

小田原に向かう新幹線の中…。新田の頭の中に母の声が聞こえた気がした。
 
 なぜ来たの?今は公演の稽古をしている時間でしょう?
 役者は親の死に目に会えないって…あんたが言ったんじゃない…。

隣の席の若者が、嬉しそうに母と電話で話している。新田はまだ葛藤していた。卒業公演の直前稽古をほっぽり出して駆けつけて、母は喜ぶだろうか…?
ガタン!その時車体が大きく揺れた。車内にアナウンスが流れる。
先発の新幹線が事故で停車しているので、暫く発車を見合わせると言う。
このまま、小田原に向かったら公演には間に合わない…。どうする新田。

公演直前の最後の通し稽古は、岡田が代役で演った。新田は間に合うだろうか。控室で研修生たちは、落ち着かない時間を過ごした。新田は絶対に帰ってくる。仲間たちは信じていた。だが。
開演5分前。お客様を待たせるわけにはいかない。お前たち、支度をしろ。大岩が苦渋の決断をした。

その時。控室の入り口に新田が姿を現した。彼は正座し大岩に頭を下げた。
約束の時間に間に合わなかった。申し訳ありません…と。
しかも彼は母に会いに行っていなかった。事故で新幹線が止まった時、母が来るなと言っている気がした…と新田は言った。こんな風に会いに行っても、母はきっと喜ばない。

新田の母は、若い頃JAEに入りたかったのだが、家の事情で断念したのだそうだ。だから、新田がこの道に進んだ事を誰よりも喜んだのは母だから…。母はきっと頑張ってくれるはずだ。

シリアスな場面なんですけどね、ちょっと笑っちゃったんです、白状しますけど。だって、新田君じゃないけど、松本君は実は私の長男と同い年なんですよね。若い頃JAEに入りたかった母って、私の事w?!みたいな。入りたかったですよ。出来るものなら。私が高校の頃は、まだJACでしたけどね。志穂美悦子さんの大ファンだったんです。人生をやり直せるならそこですね。JACにはいりたかった。

新田は芝居の稽古に穴を開け、皆に迷惑をかけて、約束の時間にも戻れなかった責任をとって、JAEを辞める覚悟を決めたのだった。皆に頭を下げて出て行こうとする新田に、大岩が声をかけた。

「途中で投げ出される方がよっぽど迷惑だ!早く支度をしろ!」

新田の目に涙があふれた。(多分)仲間たちは歓声をあげ、舞台へと出て行った。
最後に一人残った新田は、JAEのジャンパーを丁寧に畳んでテーブルの上に置いた。

「母さん…」

新田も舞台へと駆けて行った。
照明が徐々に落ち、椅子に掛けられたJAEのロゴの入った真っ白なジャンパーがスポットライトに照らされている。

幕。



大まかにこんなストーリーでした。違っている所もあるかも。私のくたびれた脳味噌に内蔵されたメモリに保存しただけで、メモも何も取ってなかったので。
まさか、卒業公演そのものが題材になっているとは。


この後の第2部は演武。FEB.21の公演で武智さん達がやった時代殺陣とか、合気道+現代殺陣とか。時代殺陣は、金の卵の時に、あんなに刀の扱いにモタモタしたり、苦手だったりしていたのに、凄く様になっていました。所作も綺麗でしたしね。特に新田さんは、とってもカッコ良かったですよ。現代殺陣の方は、若いからというのも大きいですね。皆さんまぁ、よく動く事!!凄いですね、バネが。松本さんは笑ってこらえての事からアクションが綺麗でしたけど、益々磨きがかかってました。舞台の上でエネルギーが爆発してるみたいです。観ていて燃えますね!皆さん1年でこんなに動けるようになるんですねー。感動!

全体の感想は、逞しくなられましたね!と。約1年前の彼等は、金の卵での新田さん、松本さん、大園さんの3人しか知りませんが、随分と自信もつけて見違えるように逞しくなりました。
先輩たちの演技や演武にはまだまだ及ばないのでしょうが、ここから彼等の「ドリーム」は始まるのだなと思いました。高岩さんや次郎さんや、今一線で活躍してらっしゃる方々も、皆、ここから出発したのだなと。
養成所では教えられな事、表現だとか、演技の間だとか、諸々の事を、高岩さん達はみんな現場から学んで、役者としての厚みや引き出しを増やしてきて、そうして今があるのだと思います。

応援しています。
40期生の10名の方々。顔出しの俳優とか、時代劇とか、色んな道があると思います。私はやっぱり特撮ヒーローが大好きだから、彼等の中から高岩さん達の背中を追いかける方が出てきて欲しいな…なんて事も思います。なんとなくお一人はその道に進みそうな気もしますが(笑)ええ、あの方です。

公演を終えてロビーに勢ぞろいした40期生の皆さんは、卒業公演をやり終えた喜びと、これからの希望に燃えて、そりゃもう生き生きとした良い笑顔でございました。こちらも嬉しくなってしまうような。
帰りがけに大園さんと少しお話してまいりました。
金の卵の時は、どこか自信なさげだった彼女と見違えるほどの良い笑顔で。私も出来る事なら進みたかった道でした。だからこそ、女の身でこの世界に飛び込んだ彼女を応援しています。
1日も早くクレジットに彼等の名を見つける日が来る事を願って。



余談ですが。
板橋文化会館に着いてチケットを購入し、ふと顔をあげたら目の前に…ほんの数メートル先に物凄~く高岩さんに似た方がおりましてね。私の脳味噌は、すぐに現実逃避するので、ここに高岩さんがいるはずないと、あれは似ている人、もしくは私の妄想が作り出した幻…と思ってたんですが…。信じられない事にご本人でございました。後で連れに聞いたら、結構な時間フリーズしていたようです、私。

40期生の卒業公演を観に行ったわけですから、当然の事ながら話しかけはしておりません。それどころか、お顔をまともに観れませんでした。
客席には「招待客」という席が用意されていたんですが、高岩さんはそこには座らずに、一般席にいらっしゃったので、プライベートだと思いましたし。笑ってこらえてにご出演して、かのお三方に特別授業をされましたから、観にいらしたのかな。それとも毎年ご覧になってらっしゃるのかわかりませんが。

心の準備の無いままの突然の遭遇でしたから、だいぶ精神的に負荷がかかってしまいまして、目の前を横切って行かれた時には、生まれて初めて瞬間的に足が萎える…という現象を体感いたしました。そして帰宅後、発熱しました。FEB.21の時に「いつか握手会」なんて話も飛び出していましたが…とんでもねぇです。無理です。

太陽は直接見たら目が潰れちゃいますから。触ったら骨も残らず燃え尽きちゃいますから。

そんなこんなでちょっと壊れてますが、ワタクシ。
突然「わwwww!」っと叫んで走りまわりたくなりますが。
とりあえず熱は下がりました。

会場にはほかに蜂須賀昭二さんや横山一敏さんもいらしていて。蜂須賀さんは今回の殺陣をつけてらっしゃいます。横山さん、ミリタリーな感じのファッションで、カッコ良かったですw。長めの髪を後ろで束ねてらして。もちろん、このお二人にも話しかけておりません。見てただけ。

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あぶない!
そういう事態が起こりそうだからとG-ROSSOにすら行けないわたしには血の凍りそうな…よくぞ無事お帰りになりました。
でも面白そうなストーリーですね。
やっぱり脚本が気になるので、詳しいレポありがたいです。
お疲れ様でした。

こんにちわ、makiさん!

まさに血の凍るような…!同行した友人は「普通に喜べばいいのに」というんですけど、とてもそんな余裕はなかったです。幸運な事とは思うんですけど。
イベントを含めて4回、生高岩さんを体験させていただいたんですが、4回とも本当に体調に変調をきたしてしまいまして…やっぱり危険な方だなァとひとしきり。

舞台の方ですが、背景も大道具も無く、控室のセットも普通に公民館なんかにある折りたたみ式のテーブルと椅子、それに衣装を掛ける車輪付きのハンガーと、ただそれだけでした。
書き忘れてしまいましたが、最後に戻ってきた新田は、律義に皆に頼まれたカップラーメンをちゃんと買って戻ってきてたんです。

もしかしたら書き忘れや勘違い、話も前後したりしているかもしれません。でも初々しくて、一生懸命で、本当に気持ちの良い公演でした。来年も観に行きたいなーと思いました。

こんにちわ、仮面ゲスト様!

実は公演終了後、足が震えてしまって力が入らず、しばらく近くのドトールで気持ちを落ち着かせて、それから帰ってきました(^^;)
本当によくぞ生きて戻れたと。

一晩経って少しは落ち着いたと、自分では思うんですよ。というか、現実逃避体質なので、脳味噌が夢認定し始めてるんですよね。
でも何かの拍子にいきなり甦って、ガクブルになります。今朝も気が付いたら30分くらいボーっと座りこんでました。
早く自己修復しなくちゃ…!

公演を終えた卒業生たちの表情が、そりゃあもう輝くようで。汗も拭わずに入り口に勢ぞろいしてお見送りしてくれたんですよー。比喩じゃなく本当に輝いて見えました。やりきったと言う充実の笑顔。ああ、良いもんだなと思いましたよ。毎年この笑顔を見にきたいと思いました。

あ、間違いを教えてくださってありがとうございました!ボーっとしたまま書いていたので、変換ミスに気づいていませんでした。
コッソリ直しました。えへへ。

にやにや・・・

某blogを昨夜拝見し、今日仕事の休憩時間にノラさんのblog拝見しました(^~^)
えぇ・・・拝見した後は私も些か放心…?状態でした(笑)。
「行きゃ~良かった。。。_| ̄|○ 」

昨日ノラさん達は、高岩成分フルチャージだったんですねぇぇぇ。
私は地方者としては数少ないイマジン成分をチャージしていましたが(笑)


卒公は2月のイベント時に観劇できることを知って、本当に観に行きたいと思ってはいたんですよね。
そんな極上のサプライズがなくとも。
ただ平日の真ん中(?)では地方者の勤め人としてはチョッチ厳しい。
なので近場の、仕事後でもなんとか参加できるイマジンツアーでよしとしてまして。
勿論、イマジンだって地方では草々お目にかかれる訳ではないですから、十分堪能して参りました(^^)
元々ガワスキーでもありますし。

卒公の内容は、ノラさんのレポ見ただけでチョットホロリときてしまいました(○とって涙腺弱いのか?)
40期生の皆さんの成長ぶりが目に浮かぶようです。
もう近所の子供の行く末を心配する小母さん的心境ですから(笑)

いつか・・・クレジットに名前が載る日がくるんですねぇ。
特撮ならいち早く見つけることも出来るとは思うんですけどね(b^-゜)



高岩さんを見ただけでへにゃへにゃになってしまうノラさんにもお会いしてみたいなぁ(笑)
体調早くback onさせて下さいね。

こんばんわ、Acinonyxさん!

「高岩さんにそっくりな人」(←無駄な足掻き)を見た瞬間、私の脳味噌は全力で否定してましたから(笑) 違う!これは似てる人!って。
破壊力が強すぎて私の脆弱な神経はボドボドです。今日はほとんどご飯が食べれてません、マジで。
生きていく上で必要不可欠な物ですが、同時に高濃度の物を吸引すると命を危険にさらすことになる酸素の様な方です。大げさな。
私は何を言っているのでしょうか。すみません。

卒業公演、いうなれば研修生たちの卒業式なんですね。会場は、お身内の方とか友人知人、それから招待の業界の方々が多かったと思います。だから本当に格別の空気を感じますねぇ。卒業公演自体初めてだったんですが、今回は金の卵達の成長を実感出来たのが感動的でした。あの番組の意味は大きいと思います。毎年新研修生の特集とかあれば良いのに。
私もすっかり親戚のおばちゃん化してます(笑)

>ただ平日の真ん中(?)では地方者の勤め人としてはチョッチ厳しい。

そうですよね。せめて休日だったら、もっと観にいける人もたくさんいただろうと思います。絶対にDVDにはなりそうにないですしね…。

イマジンツアーはいかがでしたか!?私はそちらの方は参加していないので、DVDが楽しみです。でもきっとライブの楽しさには敵わないだろうなぁ…。

本当にいつかお会いできる機会を作りたいですねー!ワタクシ下戸ですが、雰囲気で酔えるので着いていけると思います(笑)


こんばんわ、仮面ゲストRX様!

はい、えらい事になってますw。
そんな風には思いませんよー!ありがとうございます!
純粋に凄い!!凄いです!絶望的にくじ運の悪い私にその御利益をわけてください!そして見せてくださいw!

「きゃあ♡」じゃなくて「ひぃぃぃぃwwww!!」なんですよね!良かった私だけじゃなかった。…というかもう声も出ませんでした。高岩さんの方を振り向いた時、自分の首が「ギ・ギ・ギ・ギ・ギ・ギ・ギィィ・・・・」と軋む音が聞こえました。

あの日の高岩さんはプライベートモードで、物凄く自然体だったんです。近寄りがたい神オーラではなく、どちらかというと「ああ、この人と親しくなりたい」と思わずにいられない、気さくで穏やかで…そんな雰囲気を纏ってらっしゃいました。壁がない…というか。

それなのにこの体たらく。
ご本人にせっかく会えたのに…と思うんですけど、もう本当に情けないくらい視線を向けられなくて。思い出すだけで動揺しちゃって。
本当になんかすみません、ごめんなさいと言うしかないです。
これから先、もうこんなチャンスに出会えないかもしれないのにねぇ。
わかっちゃいるんですけど、どうにもこうにも。

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路地裏のノラ

Author:路地裏のノラ
高岩成二さんのファンです。
仮面ライダー大好きです。
来世は絶対男に生まれ変わってJAEに入って、仮面ライダーを目指します。

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