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侍戦隊シンケンジャー 第19幕 『侍心手習中』

今週は長文を書きまくってきたので、ちょっと息切れしてます(^^;)今回のシンケンレビュー、ちょっと簡単にしてしまっていいでしょうかー。さっき、途中まで書いたものを間違って消しちゃったんですよー(号泣) ズビバゼン・・・(|||〒Д〒)|||



いきなり海老ちゃんです。源太が新しく作った折神・海老折神。

「モヂカラの稽古をしているうちにな、折神ってのは要するに
 文字のプログラムみてぇなもんだって判ったんだ。」

海老海老海老海老・・・って、海老と言う文字だけで出来ているんですね、海老折神。
千明じゃなくともびっくりです。すごいぞ源太!源太は意外と天才肌なんですねー。きっと難しい理屈とか理論とか考えてないかも・・・となんとなく。アインシュタインは数式を見て、解き方を考える前に答えが頭に浮かんだそうですが、そんな感じなんでしょうかね、天才って。

「後はモヂカラたっぷり持たせりゃ、動き出して完成だ!」

これまでも文字の扱いに特殊な才を持った者の存在が記録されているようです。源太の才能に丈瑠も、彦馬までも感心する中、一人流ノ介だけが頑なに源太を認めようとしません。

「確かにすごい!侍と言うより、職人だな。」(←物凄く無感動な目でしたよね)
まぁ俺も侍になるべくしてなったってとこだ!
 記念に店の名前、侍寿司にすっかぁ?!」

ピアモントに『寿司侍』ってお店はありますけどね(^^)d

幼い頃から厳格に侍としての教育を受け、稽古に励んで腕を磨き、侍たらんと強い自覚を持つ流ノ介は、どうしても源太を”侍”と認めたくないのです。
一緒に戦う事を、仕方なく承諾しただけで、源太を侍として認めたわけじゃない・・・。

「殿の幼馴染に申し訳ないですが・・・・・
 侍になってはしゃいでいるうちは侍じゃない!侍ゴッゴだ!」

この二人、最初から相性が悪そうでしたが・・・今回のお話で果たして分かり合えるんでしょうか。

頭に血が上って喧嘩を始めた流ノ介を止めに入ると、吼えられる・・・というキャラに定着したんでしょうかね。流ノ介。


【ゴールド寿司】
源太を侍と認めない流ノ介とあんなにいがみ合ったのに、どうしても流ノ介に認められたい源太は、茉子・コトハ・千明を屋台に呼んで相談中です。侍の純粋培養の流ノ介に認められるために3人は、正しい言葉遣いや規則正しい生活、侍らしい立ち振る舞いを勧めます。侍らしい生活。確かに自分には無いと考え込む源太。



【三途の川・六問船】
またシタリが何か策謀を巡らせているようで、アヤカシを1匹連れて何処へか出掛けたようです。
成功すれば、ドウコクは三途の川から出られる・・・。
流石は知恵者のシタリ・・・と上機嫌のドウコク。
「付き合いの長いヤツは、気が利く。」

そのシタリは、奥深い山中の古井戸を覗き込み、ひとり満足気に不気味な笑い声を立てています。一緒に連れてきたアヤカシは、何が目的か、女の子を攫っては山中に張られた結界の中に連れ込んでいく・・・。

今週のアヤカシは、オイノガレ。元になった妖怪はやっぱり「油すまし」ですよねー。なんだかヌルヌルした油のようなものを撒き散らしてましたし。油すましについては諸説あるようですが、画はあちこちでよく見ますよね。コチラ。愛嬌があるような、不気味なような。



【志葉家】
丈瑠が屋敷内で見つけた不審な黒子。コソコソと何かを窺っている様子。怪訝な顔をして丈瑠が近づくと、それはなんと黒子の装束に身を包んだ源太ではないですか!
流ノ介から認められる様な侍になる為に、源太が選んだ方法は、黒子になって流ノ介に四六時中張り付き、身も心も「侍」になる為に、侍の純粋培養・流ノ介を研究する事でした。

「お前なぁ・・・そーゆー事するから流ノ介にふざけてると思われるんだよ!」 

源太と二人っきりだと、丈瑠も砕けた口調になるんだなぁと、ちょっと感動してしまいました。
そこへ流ノ介がやってきて、源太は急いで黒子に成りすまして傍らに控えます。
「まぁ・・・ものは試しだ・・・」と丈瑠も源太の片棒を担ぐ事に。

それから流ノ介の周りには怪しい黒子が出没するわけですが、彼の正体を知っているのは丈瑠と、そして彦馬だけ。
それにしても流ノ介の規則正しい生活は、半端じゃないです。一般的な規則正しい生活って、もうちょっとゆるいんじゃないのかな?・・・と言うくらい、秒単位できっちりしてます。「私は規則正しい生活を心がけています!」なんて言っている普通の方が、みんなこぞって「ごめんなさい!」と謝っちゃうくらい正確なタイムスケジュールで生活していますよね。しかもストイック。
見ていてちょっと感動した事がありました。
流ノ介はシンケンジャーになる為に、歌舞伎の世界を離れたわけですが、侍の稽古と共に、毎日欠かさず歌舞伎の稽古も続けていたんだなぁ・・・と、捨てたわけじゃないんだなぁと。
ちょっとうるっときました。

これは源太が真似しようとしてもムリがあります。
8時から2時間みっちりモヂカラの稽古、10時から就寝まで歌舞伎の稽古、12時きっかりに寝て、翌朝4時きっかりにロードワークに出発。

こっそりと物陰に隠れながら流ノ介の後をつけ、感心するより呆れ顔の源太。
「あいつ時計かよ。」

ロードワークがとある神社に差し掛かったとき、絹を裂く女性の悲鳴があたりに響き渡ります。

「聞こえたか?!源太!」 

源太、バレバレです(^^;)流ノ介の部屋の外で、顔丸出しで寝込んでしまった所を流ノ介に見られていたようです。ウカツな。

声の出所を探りながら源太の行動の真意を質す流ノ介に、「お前の真似すりゃ侍とみとめるかとおもってよ」と答える源太。丈瑠が言ったとおり「ふざけてる!」と激高する流ノ介。
そんなやり取りをしながら悲鳴の元へと急ぐうちに、二人はシタリの結界の中へと踏み込んでしまいました。

 

【古井戸】
シタリが覗き込んでいた古井戸の周りに、オイノガレが攫って集めてきた娘が9人。
「頭数は揃ったね。」

今は枯れているこの古井戸は、昔三途の川と繋がっていて出入りが出来たそうな。
再び三途の川の水を呼び込めば、この場所は外道衆の出城になる。
それが今回のシタリのたくらみ。
ドウコクは封印の後遺症で水切れが早く、一歩も三途の川から離れらないらしい。

古井戸に三途の川の水を呼び込む。
そのために集められた9人の娘達。賽の河原の石で作った斧で、若い女を殺して古井戸に投げ込めばそれが呼び水になる。この斧で殺された者は、あの世に旅立たずにこの場にとどまり続けるようです。

岩陰でシタリとオイノガレの会話を聞いた流ノ介が、ショドウフォンで丈瑠に報告をしようとしますが、全く通じません。しかしとりあえず変身は出来るようですね。外界から隔絶されるだけの結界のようです。息の合わない二人が、何の因果か共闘する事に。

ドウコクの知恵袋を名乗ったシタリはオイノガレに二人の始末を命じます。ヤツが変な油を撒き散らすものだから、二人は足をとられるわ、剣を握れないわ、ならばと組み付いても滑って掴めないわで、手も足も出ないまま一方的に攻撃されて斜面の向こうに吹き飛ばされてしまいます。

「探して息の根を止めるんだ。逃がすんじゃないよ!」

流ノ介と源太の始末をななし連中に命じ、早速古井戸に三途の川の水を呼び込む儀式始めようとしますが、賽の河原の石の斧が、オイノガレの油で滑って使い物にならない。
オイノガレが研ぎなおすまでの暫しの間、娘達の命の猶予が出来たようです。

身を隠して一旦変身を解き、再度丈瑠と連絡を取ろうと試みる流ノ介ですが、やはり連絡がつきません。先ほどの戦いで源太は怪我を負っていますが、捕まった女の子達を助けに行こうします。その腕を引きとめ、流ノ介は自分が行くから、源太はここに隠れ、チャンスがあれば助けを呼びに行けと告げて立ち上がります。

一人生身のままナナシ連中と戦う流ノ介。いくら流ノ介が剣の達人でも多勢に無勢、隙が出来る。1体のナナシの剣が流ノ介に振り下ろされようとしたその瞬間、空を切って飛んでくるおてもと手裏剣(そんな名前だっけ?勝手に命名しちゃった)。

源太!無茶するな!と引き止める流ノ介に、源太の思いが爆発する。

「お前、何で俺だけ助けようとするんだよ!
 もし、他の仲間だったら、さっきみたいに言うか?言わねぇよな?
 殿様だったとしても言わねぇよ!
 ・・・みんな侍だから。でも俺のことは侍と思ってねぇ!
 だから逃がすんだ・・・。」

侍になりたくてしょうがない。侍ごっこかも知れない・・・けど!!!

「外道衆が誰かの命、奪うんなら、 命張って守る!!
 これだけは、ぜってぇ”ゴッコ”じゃねぇ!!

 助けなきゃなんねぇ人がいるのに、侍が自分の命守るかよ!」

真っ直ぐに見つめる源太の強いまなざしの中に「侍」の覚悟を見た流ノ介。

「どうやら、他はともかくその一点だけは、 お前も侍のようだな。
 ムリでも戦ってもらおうか!」

まだ全てではないけれど、またひとつ、流ノ介が源太を認めた瞬間です。こうやって一個一個、解り合ってゆくのかな、この二人は。それも悪くない。
今週の名場面ですね。流ノ介も源太も、男だねぇ。かっこいいです。

行こうぜ!二人でも手こずる・・・そう言って歩き出す源太に、流ノ介は迷わずに答えます。

「いや、殿たちが来る。」 



【志葉家】
朝のモヂカラの稽古の時間になっても、姿をあらわさない流ノ介に異変を感じたのは丈瑠だけではないようです。何も言葉を交わさずとも思いは同じ。黙って丈瑠の号令を待つ千明・茉子・ことは。

良い場面だなぁ。シンケンジャーの絆がどれほど強く結ばれ、それほど互いを信頼しているのか!
互いの命を預けた強い信頼と絆。ああもうこの湧き上がる感動を言葉に・・・言葉に出来ない・・・(←限界・・・)
くぅぅw泣けるで!!と言う感じでしょうかw。ここも名場面認定指定して良いですかー!
こういうの好みですねぇ。かっこいいっ!

流ノ介も殿達が必ず来ると信じて・・・いや、信じるとか信じないとかの次元ではなく、それは”来る事を微塵も疑わない”・・・ということですよね。
源太も最初は彼らの絆、命を預けると言う事の意味を、わからずにいたようです。流ノ介も根拠なく断言したわけではなく、常日頃から尋常なく時間に正確に生活している流ノ介が時間に現れなければ、必ず気づくと確信している。

「そうだな。命を預けるって言ったんだ。信じておくか!」

「信じるんじゃない!殿は来る。それだけだ。
 私はただ・・・戦えばいい。」


手を差し伸べる流ノ介。ニヤリと笑ってがっちりと手を握る源太。
ナナシ連中が大挙して押し寄せてくる。

「こいつで刀、縛り付けとけ!」

源太は鉢巻の手ぬぐいを二つに裂き、一方を流ノ介に渡し、二人はシンケンジャーに変身する。

かっこいいです!二人の迷いのない真っ直ぐな目が、この追い詰められた戦いを前に、互いに命を預けて笑う二人が・・・かっこいいです!
このかっこいい場面で、源太のスシチェンジャーの「へいらっしゃいっ!!」に脱力しましたが。



斧を研ぎ終わったオイノガレが、一人の娘に斧を振り上げたとたん、流ノ介の龍折神がオイノガレに体当たりをし、手から外れた斧は古井戸の中に消えていった。
儀式に必要な9人の娘達は、流ノ介と源太に守られながら逃げていった。

計画が潰え、怒り心頭のシタリ。流ノ介と源太は手にしっかりと刀を縛り付けて、オイノガレに対峙する。刀は外れなくなったが、相変わらずヌメヌメとした油に守られて、なかなかオイノガレに一撃をうち込めず、逆になぎ払われてピンチに直面する。
しかし、そこへ駆けつけてきたのは、丈瑠たち。

「マジかよ・・・。ホントに来たのかよー。」

源太はまさか本当に来るとはおもってなかったのか・・・(^^;)

「殿!」

駆け寄って控える流ノ介に、丈瑠が声をかける。

「待たせた。」

信じるんじゃなくて、疑わない。侍が命預けるってのはこういうことか・・・。
ようやく答えを見つけた源太。
丈瑠が来た事で、急にあわて始めるシタリ。
「シンケンレッドじゃ、お前さんとの相性は最悪さ!」とオイノガレを急き立てて、退却しようとします。

火と油。それは外道衆からしたら相性最悪。でもシンケンジャーにしてみたら最高ですね。
丈瑠の火炎の舞が引火し、悶絶するオイノガレを千明・茉子・コトハが波状攻撃し、流ノ介と源太が力を合わせた「水流百枚下ろし」で止めをさす。
宙を舞うオイノガレの身体は古井戸に吸い込まれ、大爆発を起こして井戸もろとも砕け散る。

「やったぜ!」

互いの健闘を称え合い、ハイタッチをする流ノ介と源太。

続く2の目に烏賊シンケンオーで応戦しますが、巨大化してもヌメヌメの油は相変わらずで、戦いにくそうです。源太の烏賊折神がパージして、イカ墨で攻撃を加え、敵がひるんだ隙に再び烏賊シンケンオーに侍合体。この機を逃さず烏賊冷凍でオイノガレの身体を凍らせて、遂に槍烏賊一閃で見事にオイノガレを粉砕!

源太が音頭を取り、全員揃って勝利の一本締め・・・と思いきや、流ノ介はそれを拒否。えええw?源太と解り合えたのかと思ったのに、まだダメなんですか。流ノ介。
みんなに「やろう」と説得されて、結局しぶしぶやりましたけどね。
これにて一件落着!



戦い終わって、ここは源太の屋台。水槽の海老折神を覗き込む千明と源太。この二人は気があってますよね。今回のお話で、流ノ介もまたひとつ、源太を認めたことだし二人の関係も変わってくるのかな。
「なあ、この海老折神って、動かねぇの?」
「う~ん、まだモジカラが足りねぇんだ・・・。な!海・老・蔵♪」

源太はまた流ノ介の地雷を踏んでしまったようですね(^^;)間が悪いというか、相性が悪いというか・・・。梨園で生きてきた流ノ介の前で、軽々しく海老蔵はいけません。
源太の侍の心を認めた流ノ介も、海老折神に歌舞伎の名門の名跡をつけられるのは絶対に許せないようです。そりゃそうかも。

この二人・・・どこまでこのままなんでしょ。丈瑠は諦め顔です。
「もういい・・・これはこれで・・・。」
ああ、放置ですか(^^;) それがいいかも。



さて次回。可愛いコトハがピンチです!
そして遂に海老蔵・・・海老太郎が!
久々の腑破十臓が登場!うふふ。



結局ほどほど長くなってしまいましたね。短く纏めるのが苦手なんです.....orz


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海老蔵

シンケンジャーは少しづつ仲間に…絆が深まっていく描写が丁寧で好きですね。
電王もそうでしたが、私も小林脚本好きですね。
最近はシンケンジャーも楽しみに観てます。
皆いい子ばかりで観ていて心温まっていいヒーロー物だと思います。

そういえば付録DVD目当てでてれびくん8月号買ったのですが、ディケイドのシンケンジャーの世界楽しそうです^^
士が黒子とか凄い存在感ありそうでw
しかしてれびくん初めて買いましたが、
ネタバレが酷い雑誌ですね^^;

おはようございます、仮面ゲスト様!

結局長くなってしまいました、レビュー(^^;)>
本当に昔から短く纏めるのが苦手で、短大時代は規定200枚の論文が、結局450枚くらいになってたし。なんだか色々細かく説明したくなっちゃうのがいけないんでしょうねー。
いつもお付き合いいただいて、ありがとうございます(^^)

途中、ごっそり消えてしまって凹みましたが、やっぱり好きな番組のレビューですから、そこはそれ。
今回のシンケンジャー、源太の言葉を借りれば、「信じるんじゃなくて、疑わない」みたいな、「言葉を交わさなくても思いはひとつ」みたいな、こういうお話は大好きです。いいですよねーこういう絆。

そして!
おおっ!これは・・・!早速、記事としてご紹介させていただきます!・・私はメタルカップが欲しいかなー・・・(じたばた)

おはようございます、白いのさん!

小林脚本、いいですよねー。物語の緩急のつけ方や丁寧な描写はもちろんなんですが、台詞回しが本当にしびれます!

見ていて「え?これ、どゆこと?」と疑問に思う事や、「ここは変」と思うところが、後々ちゃんと拾われて説明されていたり、劇中のキャラクターが突っ込みを入れてたり、そういう「書きっぱなしにしない」細やかなところが、本当に好きです。
それに解りやすいですよね。
武器とか技名とかの、モモに「お前のセンスなぁ・・・」突っ込まれそうなネーミングセンスも好きだなぁ・・・。

シンケンジャーはいいです。キャラが立っているし、相関関係の描き方も。ぶつかり合い、解り合いながら絆を深めていく。見ていて熱くなりますね。
次回も楽しみですって・・・・・・・・あれ? 昨日レビュー書いたばっかりなのに、次回放送って・・・明日やん。みたいな。

ディケイドのシンケンジャーの世界もワクワクしますよね。
楽しみ~♪

てれびくん、今日こそ購入しようと思います!DVD目当てで(^^;)
ネタバレは本当にすごいですよね。情報を早く欲しい方にはもってこいの雑誌ですよね。
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路地裏のノラ

Author:路地裏のノラ
高岩成二さんのファンです。
仮面ライダー大好きです。
来世は絶対男に生まれ変わってJAEに入って、仮面ライダーを目指します。

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