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十年祭 ~第2部 トークショー~

十年祭レポ、ラストは第2部のトークショーです。やー・・・長かった。ついにゴールです。
また頑張って記憶を掘り起こしていこうと思いますので、よろしくお付き合いの程お願いいたします!

しつこく繰り返しになりますが。最初に言っておくことがございます。

わたくし、左耳が聞こえませんので、騒然とした場では音がうまく聞き取れません。
今回も歓声や音響の関係で、台詞など上手く聞き取れなかった部分が結構あります。
なので、いつものディケイドやシンケンジャーのレビューの様に、細かい台詞の再現はほとんど出来ていません。
という事で、十年祭レビュー、全体のざっくりとした流れの中の、笑った点、感動した点、はたまた燃えたり萌えたりした所や感想・・・という形をとらせていただきます。
それでご容赦くださいませ。

そして、メモなど全く取らず、すべて私の記憶を辿った物なので、もしかしたら勘違いや思い違いも含まれているかもしれません。気が付いた部分は訂正追加いたしますが、以上の2点、ご了承くださいませ。



そして、このイベントは、11月21日にDVDとして発売されます。
(2枚組み 7,800円(税込み 8,190円)

このレビューは、私が思い出す限り、詳しく書いてあります。なので、DVDで観て感動を味わいたい!それまで我慢して待つ!という方は、ご遠慮くださいませ。
それまで待てません!という方は、これが全部ではありませんが続きをどうぞご覧くださいませ。


【ディケイドコーナー】
出演:井上正大さん・村井良大さん・森カンナさん・戸谷公人さん
司会:寺迫麿さん

『通りすがりの仮面ライダーだ!タオルマフラー』を手に登場した井上さんをはじめとしたディケイドメインキャストの皆様。村井さんと戸谷さんは、実際には緊張されていたかもしれませんが、見た目はリラックスされているようでした。反対に、井上さんと森さんは緊張しているのが手に取るようにわかるほどガチガチでした。

早速村井さんと戸谷さんが、「『すっぺぇな、夏みかん』とか言って登場してましたねー」と、ミュージカルでの士登場の場面の話をはじめ、「なんですっぱいの?」と聞かれた井上さんがしどろもどろに説明しようとするんですが、戸谷さんに「食べたの?」言われて動揺して言葉を失ってましたね>井上さん。

森さんのお話になると、会場から野太い声援が飛び、もりさんは「な・なんだ?」とつぶやいてキョロキョロ声の主をさがして言うのが可愛かったです。
夏海のファッションは、森さんいわく
「最初の頃はカラータイツを履いていたんですが、さすがに暑くなってきたので履かなくなりました」だそうです。さらに、
「布の面積が小さいですが、可愛いので(夏海ファッションは)気に入ってます。でも色使いとか組み合わせとか、微妙にずれているんです」と明かされていました。

村井さんは、オリジナルのクウガをオダギリジョーさんが演じてらっしゃったと言う事で、最初かなりのプレッシャーがあったそうです。けれど、最近は、
「ユウスケがなんかアホみたいな感じになってきて・・・」と。すると客席から「かっこいいよー!!」と声援が飛び、それを聞いた村井さんが、「その言葉で、明日から頑張れるっ!」と右手で小さくガッツポーズを作って応えていらっしゃいました。
これ以降、この「その言葉で、明日から頑張れるっ!」と言うフレーズがそこここで使われてました。

「本当はネガティブなんだよね」という戸谷さんの言葉がキッカケで、ディケイドメンバーはみんなネガティブで、本番前はナーバスになっているそうです。

寺迫さんの「会場の皆さんは今朝OAを見てらしたと思うので」というフリに。海東の世界のお話もちょこっと出たかな・・・。(まだ前半だけしかOAされていないので、多くは語れないですが。)他にも、ミュージカルの時の戸谷さんの生変身について、村井さんが「ちょっと失敗してたんだよね」と暴露、戸谷さんが「その事は・・・忘れたい」と凹んでみたり。
本当は緊張もされていたと思うんですが、比較的リラックスしてトークを進める2人の隣で、森さんと井上さんがガチガチに緊張していたのが印象的でした。特に井上さんは、手に持ったタオルマフラーをわざと足元に落としてみたり、それを拾い上げてみたり。話を振られても、あまり声を張らずに喋るので、「もっと声を張らないと!」と突っ込まれたりしてました。



【電王コーナー】
出演:関俊彦さん・遊佐浩二さん・てらそままさきさん・鈴村健一さん
司会:井上正大さん・戸谷公人さん

電王声優チームが舞台に登場した瞬間、まるで悲鳴のような大歓声が巻き起こりまして。私、右耳しか聞こえないんですが、その右後ろの一帯に、声優さんのファンの方々がいらしたようで、一瞬何も聞こえなくなりました。びっくりした。私も関俊彦さんのお声が大好きです。不思議な響きを含んだ柔らかいお声も、腰を直撃する低音ボイスも。それはともかく。

無茶ですよねー。緊張で強張った表情の井上さんも、一見あがっていないように見える戸谷さんも、司会は初体験。初心者のお二人 vs 場慣れした性質の悪いフリーダムな電王声優チーム。ああ、気の毒に。井上さんは台本みごとに棒読みでしたし。

とにもかくにも、「初めて電王出演のお話が来たときのどうでした?」という今まで散々聞かれつくした質問に対して、てらそまさんは
「電車に乗るライダーと言う事でね・・・東映ももう終わりか・・・と」
ととんでもない事を言い出せば、すかさず鈴村さんが
「十周年になんて事言い出すんですか」
と突っ込み。良いチームワークですよね、相変わらず。すっかり完成されてます>電王チーム。

関さんは、
「ボクはね、最初『電王』って聞いたときに、電脳関係の、なんかコンピューターを使うライダーなのかと思ったの。そしたら電車に乗るライダーだって言うから、そのまんまじゃん!て」とおっしゃってました。
それから、最初の頃、M良太郎の声は関さんと佐藤健さんの声を重ねてたけれど、途中一度、佐藤さんの声だけになった時があって(3話ですね)、それを聞いて「ああ、俺はもうM良太郎の声は当てないんだ」と思ったそうです。

遊佐さんは、
「いちおう、ウラは水中戦が得意っていう設定だったのに、一度もそんな事はなく(笑)」
すると鈴村さんが
「電ディケでは、デンライナーの浸水を必死に止めてたしね」と。
本当に良いチームワークです

もうすっかりMCのお二人を置いてけぼりに、フリーダムトークを繰り広げる電王チーム。
それでも時々鈴村さんが気にしてお二人にお話を振っておられましたが。
ここで森さん戸谷さんも合流して、せっかくだから憑依体の生アフレコをしてもらおうと言う事に。

最初は村井さんのMユウスケ。
光写真館で、モモに憑依されたユウスケに夏海が色々質問するシーン。あの「俺は俺をなくしちまった・・・」と言うところまでのシーンです。村井さんは生で見てもホントにお芝居が上手いなぁ・・・。

芝居を終えて村井さんは舞台左のディケイドチームの塊へ、関さんは右の電王チームのところに戻り、両端で会話を始めたんですが、関さんが
「ねぇ、もっと近くで話そうよ。」と声をかけて、お二人は舞台中央へ。

村井さんは、Mユウスケを演じるに当たって、佐藤健さんにコツを聞いたのだそうです。そしたら
「目を見開いて、力を入れる(でしたっけ?)」と言われたそうです。

「モモが憑依すると、大概の人は元のキャラクターの雰囲気がちょっと残ったりするんだけど、村井君の場合は、完全にユウスケが抜けちゃってるよね。」と関さんい言われ、村井さんは
「M良太郎と言うよりも、高岩さんのモモタロスを参考にしました。」とおっしゃってました。
さらに関さんは、
「いつもは優しいお顔してるのに、憑依すると全然違うすんごい顔つきになるから、もともとVシネっていうか、そっち方面の芝居が好きなのかと思ったんだけど」と。
「あー・・・そういう事は・・・・ないですねー。」と苦笑いされてました>村井さん。

次は森さんのターン。夏海にウラキンリュウが憑依したシーン。
この時、声優さんを舞台中央に招こうとした井上さんが、鈴村さんのお名前を間違えて
「鈴木さん」と読んでしまわれたんですよ。そしたら鈴村さんが
「俺、鈴木なの?じゃあいいや、鈴木で」とww。
ウラキンリュウの憑依を熱演した森さんは、演技が終わると、ススス~っとディケイドチームの後ろに隠れるように下がってしまい、電王チームの皆さんと舞台の両端で話交わしていたんですが、離れすぎだからもっと寄りましょうよ!という話になり、おずおずと中央に出てきた森さんに向かって、一直線にズンズンと迫ってゆく遊佐さん・てらそまさん・鈴村さん。
それを見ていた関さんが
「ねぇ!俺も寄ってっていい?」と言い出して、ダメと言わてショボーン(´;ω;`)としてました。

タロスたちに取り囲まれて(近い!寄りすぎです皆さん!)
「ねぇ、誰が好き?誰が好き?」と迫られ、苦し紛れに
「う・・・・ウラタロス・・・」と小さな声で森さん名答えたので、遊佐さんが森さんとのツーショットを獲得!しかし、井上さんが、
「ユウスケ!取り戻して来い!」と村井さんに言い、村井さんは二人の傍に歩み寄り
「はい!ありがとうございましたー!」と無事森さんを奪還しました。

次は戸谷さんですが、海東は誰にも憑依されていないので、ソードフォームとのシーン再現と言う事になりました。舞台に姿を現したソードフォームは、関さんのもとに歩み寄り、感慨深げにがっちりと握手を交わしておりました。
再現されたのは14話のラスト近く、ディエンドとソードフォームの
「さあ、早くファイナルフォームライドしてみせてくれ」と言うところから「お前の口の利き方な、むかつくんだよ!」と言うところまで。
ご自分の出番を終えて下がりかけた戸谷さんに、遊佐さんがウラの声で声をかけます。
「君・・誰にも憑依されたことがないんだって?・・・ボクに憑かれてみる?」(釣られてかな?)
まさかのU海東!でもなかなか様になってました。戸谷さんのご自身のブログに「U海東っぽい」お写真がUPされておりましたが、U良太郎のイメージと似ていて、違和感がありませんよね。

最後は井上さん。
初めてウラキンリュウに憑依されたときの芝居でした。憑依されるイマジンの数は夏海と同じなんですが、井上さんの場合は動きが多いですから、演じ終わった時には息が上がってヘロヘロになってましたよ。

どのあたりでそういうお話をされていたのか覚えていないのですが、
「普通、番組が終わると、そのままあまり会わなくなるけど、俺達はその後もなんだかんだと会う機会が多くてしょっちゅう顔を合わせてるよね」
見たいなお話もされてました。



【上映】
ハリウッド版の仮面ライダー龍騎 『KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT』の予告編が上映されました。
変身後のライダーのシーンは、日本の龍騎の映像が使われているようです。キャストはすべてあちらの方たちですが
初めて動画を観ましたが、ハリウッド版はバットマンとかスパイダーマンのような、子供向けと言うより大人に向けたモノに仕上がっているように思えました。



【龍騎コーナー】
出演:小田井涼平さん・萩野崇さん・小山剛志さん
司会:村井良大さん・遊佐浩二さん

まずは司会のお二人の会話から。
遊佐さんが「村井君はディケイドに出てるけど、電王にも出てたよね」と話を振り、村井さんはクラ刑事の鈴木刑事の敬礼をしてくださいました。

遊佐さん 「村井君は聞くところによると龍騎が大好きだったそうだけど。」
村井さん 「好きでしたねー。
       子供の頃よく見てて、クウガの終わり頃から見始めて、アギト、龍騎と見てまし
た。」
遊佐さん 「じゃあ一番好きなのは龍騎?」
村井さん 「あー・・・一、ニを争う感じで・・・。」(上手い!!)
遊佐さん 「一番と二番じゃだいぶ意味が違ってくるよね。
       どっちが一番なの?」(食い下がります!遊佐さん)
村井さん 「・・・・・・・一番は・・・・・ディケイドで・・・!」(苦渋の選択!)
遊佐さん 「あのさ、ひとつ抜けてるよね。ご自分が出てたのに」
村井さん 「あー・・・電王は・・・電王ファミリーに入れて頂けたというのは恐縮する事なので
       オンリーワンで・・・!」(上手い!!)

遊佐さん 「龍騎の中で好きなライダーとかあったしょ?」
村井さん 「ありましたねー。・・・・王蛇とか、ゾルダとか・・・好きでした。」
       (上手い!GJ

そこへゲストが登場!
小田井涼平さん=北岡弁護士(ゾルダ)、萩野崇さん=浅倉(王蛇)、小山剛志さん=(オーディン・各バイザー音声)
龍騎のお3人もダーティーでフリーダムなおじ様たちですねー。(たしか龍騎の本編に出てくるライダーのほとんどがB型だったと、どこかで読んだ気が・・・)

小田井さんが「番組が終わって7年も経つのに、こうして仮面ライダーのイベントの舞台に立てて、本当にありがたい事だと思います」とご挨拶。

小山さんが各バイザーの声を担当されていたと言う事で、生でバイザー音を演じていただく事に。
ところが小山さんてば、普通に演ってくれません。
「ノリベント」  「カラアゲベント」  「マクノウチベント」
すかさず小田井さんが「7年前のイベントの時と同じネタじゃないですか!」と突っ込みます。

ここで村井さんが、「ボクもよく真似してました!」とおっしゃるので、それじゃあ演って頂きましょう!と言う事に。
村井さんの「ファイナルベント!」に小山さんがダメ出しの「ファイナルベント!」を。
それを聞いて村井さんは「ボクは効果音の方が得意なんですよー」とおっしゃるので、村井さんが効果音を演って、小山さんが「ファイナルベント!」という音声を当てる事になり、実演してくださいました。
芸達者ですねー、皆さん。

小山さんは、萩野さんをいじり倒してましたね。
萩野さんが良いお声をしてらっしゃるから、声優を勧められたとか。「ハンター×ハンター」の話を始めた小山さん、これはライダーのイベントだから、と窘められておられました。
ミュージカルでは、シオマネキングと2号ライダーの声、それだけでなく、ワルワルソングも歌っているとく事を明かし、会場からどよめきが。
ミュージカルで萩野さんも歌われているんですが、萩野さんがちょっと・・歌が苦手な事を暴露。前に一緒の舞台で尾崎豊の「15の夜」を歌う事になったとき、何度歌っても音がとれずに、「お前『15の夜』しらねぇンじゃねぇの?」と萩野さんに突っ込んだそうで。でも萩野さんは『15の夜』が大好きで、学生の頃からずーっと歌っていたにも関わらず、音が取れなかったという、涙なくしては語れないエピソードも飛び出しました。(笑)

小田井さんは、ボクはミュージカルにも出ていませんがー・・・とこだわって会場の笑いを誘っておられました。北岡弁護士の役作りに関しては、
「北岡の場合は吾郎ちゃんとワンセットだったので、二人で話し合って・・・」とおっしゃってました。
北岡弁護士は、とても子供向け番組のヒーローとは思えないキャラクターで、ひらがなばっかりの本には「きたおかべんごし   おかねがだいすき」と書かれていたそうです。

それを聞いていた萩野さんが、
「それを言ったら、浅倉なんか脱走犯ですからねー、ひらがなの本には『ごくあくにん』とかかかれてたんじゃないですか?」と言うと、小田井さんが
「浅倉は、『だつごくはん』って書かれてた。」と。
会場は大爆笑でした。

それぞれの役のキメ台詞を再現して頂くコーナーでは、それぞれいくつかある台詞の中から、村井さんが任意に選んでそれを実演していただく趣向。

小田井さんは、北岡はこれと言って決まった台詞はなかったんだよねーとおっしゃりながら。
「斜め45度!これ、俺の角度ね」
遊佐さん「吾郎ちゃんがいないのに、ありがとうございました!」

萩野さんは、ああ、よく言ってたねー、こういうこと・・・と言いながら
「お前・・・泥食った事あるか?」
遊佐さんの「浅倉はトカゲ食ってるイメージが強いんですけどね」という言葉に、当時のエピソードを披露。

あのトカゲはゴム製で、腹の部分をくり抜いて豚肉が詰めてあったんですが、火で炙るものだからゴムが溶けて、物凄くゴム臭かったそうです。

小山さんはオーディンの声を演る事に。「オーディンの台詞って、ひとつくらいしかないんだよね。」
すると、急に「萩野君がよく真似をしていた」と言い始め、萩野さんもオーディンの台詞を演る事に。
台詞は同じものをお二人が演られました。
「今はまだ、私と戦う時ではない。」



【JAEコーナー】
これは先にUPしてありますので割愛させていただきます。こちら



【エンディング】
JAEコーナーが終わり、出演者が舞台に勢ぞろいした時、おもむろに井上さんが舞台の前に進み出ました。
「明日は、ユウスケの誕生日だ!」
井上さんの声を合図に、舞台の左ソデから、二人のショッカー戦闘員が、バースデーケーキを乗せたワゴンを押して現れ、出演者全員にペンライトを手渡してゆきます。(ちゃんと教育した戦闘員だそうです・・・寺迫さんいわく)
村井さんには、サプライズだったみたいですね。
会場の照明を少し落として、舞台上の出演者の皆さんと、客席を埋めた5,000人の観客がいっせいに「ハッピーバースデー トゥ ユー」と大合唱したんです。

村井さんが最後にご挨拶されたんですが、大きな目を潤ませて、時々声を震わせて・・・感動しました。後、村井さんがご自身のブログにこのときの感動とお礼を綴られております。

以上、すべてを書ききれませんでしたが、十年祭のレポでございました。
4ヵ月後にDVDを見て、間違い探しをされるもの一興かと。(←自虐的)

文字に起こすとこんなに長いけれど、実際見ていると本当にあっという間の2時間半でした。
思い切って行って良かったです!
このイベント開催に取り組んで下さったすべての方々に、心から御礼申し上げます!
本当にありがとうございました。
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路地裏のノラ

Author:路地裏のノラ
高岩成二さんのファンです。
仮面ライダー大好きです。
来世は絶対男に生まれ変わってJAEに入って、仮面ライダーを目指します。

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