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侍戦隊シンケンジャー 第17幕 『寿司侍』

寂寥とした山野を行く一台の寿司の屋台。引いているのは妙にテンションの高い一人の若者。

「遂にここまで来たぜ!待ってろよ!シンケンジャー!!」

そんな若者に名指しされているとはつゆ知らず、スキマセンサーの反応に、すわ外道衆!と出陣するシンケンジャーの5人衆!
反応があった場所に急ぎ駆けつけますが、アヤカシの姿は影も形も、気配すらありません。首をかしげる5人。とその時、一陣の風が吹き抜け、丈瑠はただならぬ怪しい気配を感じ、辺りに視線を走らせますが何もなく。とにかく何もないのなら・・・と、一旦屋敷へ戻る事に。

走り去る5人の向こうから姿を現したのは・・・あの寿司屋台の若者!

待ってろよ!言っていた割には、シンケンジャーの顔を知らないのかよと突っ込みたくなります。今ここに居たじゃん・・・てね。

雰囲気のある町並みですね。協力が佐倉市となっておりましたから志葉家のロケに使われている旧堀田邸の近くなんしょうか。こういう町、好きです。一度行ってみたい・・・。



【志葉家】
屋敷に戻り、何も異変がなかったと肩透かしを食らって納得いかない顔の面々。何もないに越した事は無い・・・と丈瑠が腰を下ろそうとした途端、1本の矢文が射込まれ、千明の足元に突き刺さる。
括りつけられた紙には、墨痕鮮やかな上手いんだか下手なんだかわからない特徴のある字で
『近日見参』と書かれています。

志葉家の周りはモヂカラの結界で守られているので、たとえ外道衆といえどもそう易々とは入り込めないはず。とは言え、矢が打ち込まれたからにはそれなりの警戒は必須です。
表情を引き締める彦馬、そして流ノ介と茉子。


「あんまり神経質になるなよ。」

そういって自分の席に戻ろうとした丈瑠が、突然ハッと飛び退り、「何かいる!!」と身構えます。
丈瑠の言葉に、場に緊張が走ります。辺りを警戒する一同、丈瑠は油断なく 隣室の襖を開けて中を窺うも異常は無し。
「気のせいでは・・・?」
彦馬でさえもそう口にしますが、丈瑠だけが「何かがいる」と怪しい気配を感じ、異様な程張り詰めています。いつもは沈着冷静な丈瑠の、あまりにもただならぬ様子を心配そうに見つめる面々。


余談ですが、志葉家のいつもの座敷、いつも『派手だなぁ・・・』と思っていましたが、これは外国人がイメージした日本の座敷なんだそうですよ。なるほど。



謎の寿司屋は手描きチラシを作成中。

「もうすぐだw!もうすぐだぜww!!な!!」


何がもうすぐなのかわかりませんが、一体誰に話しかけているのかと思ったら。
なんかいる!!水槽の中にやけにメカメカしいイカが、妙に人懐っこく「きゅう♪」とか言ってます。その隣にいる、なんだか尖っているのは一体なんなんでしょうか?エビ?


【志葉家】
夜は更けても、丈瑠は丈瑠だけが感じる不穏な怪しい気配に異常なほど神経質になり、まるで取り憑かれた様にシンケンマルを振り回しては、屋敷中を歩き回り見えない敵に斬りかかるのでした。
殿、ご乱心・・といった様相を呈しています。


いつもシンケンマルはどこから取り出すんだろうと思ってましたが、ショドウフォン、ほんっとに便利ですねー。「刀」と書けばいつでもシンケンマルですもん。な~る~ほ~ど~。

さすがにこれはただ事ではないと、深刻な顔で座敷に集まり対策を考える一同。念のため屋敷内も調べたが異常は見つからず。気になるのは、あの矢文。そして昼間のスキマセンサー。 
とにかく、丈瑠を除いた面子であの矢文の主を見つけることに。




【三途の川・六門船】
魔鏡を取り出し、含み笑いをしながら怪しげな術をかける1体のアヤカシ。丈瑠が感じている気配の正体は、外道衆の術のせいだったのです。
アヤカシの術は、六門船から遠く離れた人間界の志葉家に通じ、丈瑠の神経を苛むのです。とうとう「俺がおかしいのか・・・」とまで思いつめる丈瑠。


ヒノキのお風呂、良いですね。なんだか体の芯からリラックスできそうです。ヒノキの香り、好き。
風呂と言うと紅邸の恒例入浴シーンを連想しますね。電王にも「風呂にはいる」という台詞は結構頻繁に出てきましたが、イマジンズのバスタオル姿は、サービスショットとは言い難いですよね。言ってもキグルミですしねー。
ガワ無しのバスタオルならまだしも・・・・・Σ(○Д○)・・・・・ぐはっ!!・・・・。しま・・・った・・・。



いかんせんDELLちゃんがご機嫌斜めでちっとも進まないので、ここからデルオ君に協力してもらってスピードアップを図ろうかと思います
でもこのPC、文字が一発で出ないんですよねー。覚えてないから。仮面ライダーならまだしも、シンケンジャーはひっかっかりまくりですよ。丈瑠・・・とか、茉子・・・とか、志葉家・・・とか、片っ端から変換できない・・・orz この際贅沢はいえませんがー。頑張ります。



スキマセンサーの反応が出たにも拘らず、何も異変がなかった件の現場に集まり、調査を開始した4人。スキマセンサーは正しかったという前提で、四方に散ってアヤカシの気配がないか探ることに。

本来なら流ノ介がNo.2のポジションのはずだと思うんですが、茉子ちゃんがテキパキと仕切ってますねー(^^;)やっぱりシンケンジャーの軍師は茉子ちゃん?

「はい、ゴールド寿司だよっ!よろしく!」

駆け出すコトハに差し出されるチラシ。何気なく目を遣ると、そこに見覚えのある文字が!
手がかりのチラシを配る寿司屋に茉子が話しかける。

「このチラシ、あなたが作ったの?」
「おぅ!」
「じゃあ、・・・こっちのこれも、あなたが?」
「おぅ!・・・・・・ぅいいいいいいいいっ!!!」


クールビューティーな茉子ちゃんに惚れそうですが、寿司屋の兄ちゃんの全力投球の変顔が素晴らしい!!お見事ですねっ!人間の顔の筋肉って、ここまで動くものなんだ。鍛えれば私でもこの位動くようになるものでしょうかねぇ。顔のたるみに効果がありそうです。

矢文を投げ込んだ張本人を早々に発見して取り囲む4人シンケンジャー、腰を抜かす謎の寿司屋。どうしてこんな手紙を出したのか・・・という詰問に「出してません!出してません!」と逃れようとしますが、こんなに特徴のある文字、絶対に見間違えるはずないですね。
突き詰められて観念し、己のたくらみ見破られた事を悔しがっているのかと思いきや。

「お前らオレの、せっっかくの・・・・台無しにする気かよぉぉぉ!!」

と意味不明の事で逆切れ。しかし、次の瞬間には笑顔満開で
「よぉし、わかった!俺の寿司食ったら教えてやる」
とおもむろに寿司を握り始めます。
「そんなことしている暇はない!」と文句を言うも、そんなのお構いなしに寿司を勧められ、しぶしぶ寿司をほお張った瞬間、口を押さえて悶絶する4人。

「っはぁ!!特製わさび寿司だ!お代はいらねぇよ~ぅ!」

苦しむ4人を尻目に、すたこらさっさと屋台を引いて遁走する寿司屋。


謎の寿司屋、基本明るい性格のようですが、感情の振り幅が大きいキャラですね。先週のレビューでも最後のほうにちょっこっと書きましたが、パッと華やかな明るい表情が印象的ですね。テンションも高いし。
腑破十臓と同じ部屋に放り込んでみたい・・・。(←いったいどんな趣向なんだ)

怒り心頭で後を追おうと立ち上がった時、流ノ介のショドウフォンに彦馬から、丈瑠が書置きを残して出かけたと連絡が入りました。
「清浄の谷に行ってくる」

変な寿司屋は放っておけないが、昨日から様子のおかしかった丈瑠のことも気掛かりです。4人は二手に分かれ、千明・コトハ組みは寿司屋を追い、流ノ介と茉子は丈瑠の元に駆けつけることに




【清浄の谷】
小さな祠と赤い鳥居が建つ湖畔に、独り佇む丈瑠。その後姿をじぃ・・・っと覗う妖しい視線。

今週のアヤカシはイサギツネ、元になった妖怪は「天狗」です。妖怪でもあり、神でもある、あまりにも有名な物の怪です。語源は「天の狗(いぬ)」。古来中国で、流星が天かける狗に見えた事からこの名が生まれたようで。イヌの吻は長いから、だから天狗は顔の中心が高いのがデフォなんですね。鳥の天狗が多いのも、嘴も前に張り出しているからなんでしょうね・・・。ほんとかい

今週のアヤカシ、イサギツネって、シタリと馬が合いそうですねー。頭はよさそうな外道です。なんだか大学教授と、そのゼミに在籍していて一番教授に可愛がられ贔屓されていた優秀な生徒・・・みたいな。ちょっと違う?
シタリの思惑は、イサギツネの術で四六時中丈瑠を監視し、志葉家の当主だけが使えるというドウコクを封印できる文字を探り出すこと。要するに盗聴盗撮。厭なアヤカシだなぁ・・・。もっと言えば、ネットの向こう側の悪意とか、そんな感じでしょうか。姿の見えない、正体の見えない、顔のわからない者に危害を加えられるという気持悪さ。あああ、厭だ。

人気のないところにやって来て、秘文字の稽古でもするのかと、身を乗り出して鏡を覗き込むイサギツネ。魔鏡の向こうの丈瑠がおもむろにショドウフォンを取り出し、宙に書き出した文字は「煙」。たちどころに白い煙が丈瑠と包み込み、煙が晴れたときには、そこに丈瑠の姿は跡形もなく消えていました。

「どうしたんだい!見えないじゃないか!
 お前さんの妖術は絶対じゃなかったのかい?」

イライラと責めるシタリの言葉に、あわてて自ら丈瑠の元へ直接確かめに向かうイサギツネ。




ゴールド寿司の屋台とマンガチックな追いかけっこを繰り広げている千明とコトハ。二人のはさみうちにも、のらりくらりと逃げ回りなかなか捕まりません。
近日見参するのにも都合があるらしいです。




一方、丈瑠の元へと向かう流ノ介と茉子。流ノ介の家でも代々祀ってきた神聖な泉がある清浄の谷。丈瑠が泉に赴いたのには何か理由があるのかと、ふと考え込む茉子。

その頃、清浄の谷にスキマを伝って姿を現したイサギツネは、自分の妖術に絶対的な自信を持っているようですね。まだ丈瑠を見失ってしまったことが信じられないようです。
そのとき!どこからともなく駆って来た獅子折神が、イサギツネの手から魔鏡を奪い取り、そのひるんだ一瞬の隙を逃さずに湖から飛び出し、イサギツネに斬りかかるシンケンレッド!

 「覗きとは良い趣味だな」

そこにに駆けつけたシンケンブルーとシンケンピンク。丈瑠を悩ませていた気配・・・初めて目の前に姿を現した敵を見据えてシンケンマルを構えます。

「貴様・・・どうして・・・!」
「気づいたんだ。水に潜ると気配が弱まる・・・ってな。」

ただの気のせいなら、そんな法則があるのはおかしい。となると考えられるのはアヤカシの術!
この世の水は三途の川の水とは水と油ほどに違う。ましてや神聖な水を湛えた清浄の谷の水なら、アヤカシの妖術を完全に断ち切ることが出来る!
姿を見せないアヤカシを引っ張り出せたら、こっちのものですしね。

最初の現場で丈瑠にだけ吹いた一陣の風。それに紛れて丈瑠の髪を手に入れ、妖術をかけたのでした。忌々しい鏡を一刀両断すると、中から数本の丈瑠の髪の毛が・・・。

外道衆の目論見も露見し、3人でイサギツネに退治するシンケンジャーですが、なかなか手ごわいです、イサギツネの妖術。3人では太刀打ちできないと、千明、コトハにも召集をかけます。
寿司屋との追いかけっこでヘロヘロの二人。逃げる寿司屋も追う二人も体力がありますね。根性も見上げたもんです。やっと屋台に追いついたその時、コトハのショドウフォンが鳴り、茉子からアヤカシ出現の報が入ります。
アヤカシ・・・という言葉に急停止する寿司屋。千明は悔しそうに、後で絶対に捕まえるからと言い残し、踵を返してコトハと共に清浄の谷へ向かおうと駆け出すと・・・・。

ところが、後から、寿司屋が、ついてくる・・・。森の熊さんか。



イサギツネの百の妖術の前に、成す術なく翻弄されるシンケンジャー、ついに変身も解け立ち上げることも出来ません。いよいよ絶体絶命・・・というその時!
どこからともなく飛んできてイサギツネにダメージを与える箸袋!
・・・・え?・・・箸袋?
「おてもと ゴールド寿司」って書いてある(◎д◎;)

「待て待て待てぇい!」  

出た。寿司屋。

「危なかったな、お前ら~。外道衆、俺が相手してやる。」

「誰だあいつ」
「寿司屋です」
「は?寿司屋?」


あまりの展開にイサギツネまで唖然としてます。何事?
丈瑠だけ知らないんですよね。殿の裏返った「は?」がツボです。

「近日見参!つったろ?
 こう言う場面を待ってたんだよ♪こ~ゆ~の♪」


登場場面のシチュエーションや演出にやたらこだわる赤い人が一瞬頭をよぎったんですが。
気のせいですか、気のせいですよね。

「黙ってみてろって!」

おもむろに取り出した白い携帯。


「スシチェンジャー!!」

え?
そして、回転寿司のお皿のようなディスク。

「スシディスク!!」

え?え?
ディスク畳んだ!「いらっしゃいぃ!」ってしゃべった!そして・・・
握ったwww!!ほんとに寿司そのものじゃないですかw。

「一貫献上!!」

へ・・・変身したw!魚の刀だー!米・・・じゃなくて光だー!

「俺は6人目のシンケンジャー、シンケンゴールドだ!!」

ぽっか~~んと口を開けて、呆然と固まるシンケンジャーの表情が可笑しいったら。

「嘘でしょー・・・」
「ななななんであいつが・・・!」
「ピカピカやし・・・」
「殿、わたくし不勉強で・・・6人目がいるとはまったく知らず・・・」
「俺だって知るか!!一体なんだ、あれは・・・!」


志葉家の当主が知らないんだから、勝手に名乗っちゃってると言うことですよね。モヂカラを使っての変身ではないし、どうも変な感じです。
みんなが一様に驚いたのがよっぽど気持ちよかったのか、大得意で胸を叩いて「ここは俺に任せろ」と外道衆の前に立ちはだかります。

外道衆だって寝耳に水、戸惑いを隠せません。が、気を取り直しナナシ連中を呼び出し、数で圧倒しようとします。魚のような形の剣を構えます。


シンケンマルは鞘がないのですが、サカナマルは鞘がちゃんとありますね(尾びれ付き)。居合いのようです、シンケンゴールド。
まったく動いていないように見えるほど、素早い太刀捌きであっという間にナナシ連中を倒し、影に控えていた弓矢隊の攻撃も悉くしのぎ、更に敵陣に斬り込んで行きます。

「逆手一文字か・・・。なんて邪道な剣だ。」
「でも強い・・・」
苦々しくも、あまりに強いゴールドの剣。

いつまでも呆けていられないとばかりに、戦いの場に駆けつけたシンケンジャーを、「来るな!手出し無用」と押しとどめ、圧倒的な強さとどこまでも調子付く勢いで、あっという間にナナシ連中を倒したシンケンゴールドは、ついにイサギツネと対峙します。が、やはりシンケンジャー5人がかりでも歯が立たなかった強力な妖術に弾きとばされてしまいます。
加勢に入ったシンケンレッドに「腕を上げたなぁ」と、まるで丈瑠の過去を知っているような口ぶり。 

結局、サカナマル百枚下しでイサギツネの1の目をたった一人で撃破してしまいました。強い!


今回なにが嬉しかったって、久しぶりに次郎さんの立ち回りをたっぷりと堪能できたことですね。すごい太刀捌きです!身のこなしが綺麗なんですよね~。やっぱりカッコいいなぁ・・・この方。このお年で、このテンションの高いキャラのこの激しいアクションをこなすんですから、さすがですよねー。永遠のヒーローです!あああ、これから毎週次郎さんのアクションが堪能できるのか・・・幸せだなー。
もうずーっと現役でいて欲しいですね。

一の目撃破の興奮も冷め遣らぬまま、2の目が出現し、戦いは巨大折神戦に突入です。
いきなり天空シンケンオーで対抗しようとしますが、相手は巨大化しても百の妖術を操るイサギツネ、一筋縄ではいきません。姿を消され・・・いえいえ、透明になっての攻撃に翻弄される天空シンケンオー。

そんなシンケンオーの苦戦を地上で見ていたシンケンゴールド、わが意を得たりと紫色のディスクを取り出し、スシチェンジャーにセット。
「出番だぜ、イカちゃん。」

イカ~?!
「へいお待ちっ!イカ折神!」って、またしゃべった!呼び出されたイカは、ゴールド寿司の屋台の水槽を飛び出し見る見る巨大化、ゴールドをコックピットに乗せて空へ舞い上がる!

「あいつ、折神まで持ってたのか!」
「ほんまのシンケンジャーみたいや・・・」
「まさか・・・イカ折神・・・!」


丈瑠には何か思い当たることがあるようですね。
みんなの驚きをよそに、あたりを悠々と泳ぎ回っていたイカ折神が墨を吐き散らすと、透明になっていたイサギツネの姿が浮かび上がり、やがて妖術も解け実態を表す。
イカ折神はイサギツネの頭部に取り付き、残った足で攻撃を加える。

・・・・このイカ折神の攻撃、自分がやられたらなんかいやだなぁ・・・ウザッ(笑)

イカ折神の攻撃にバランスを崩したイサギツネ、ここがチャンスと必殺技を促しますが、戦いの最中だというのに、珍しく別のことにとらわれている丈瑠・・・。はっと我に返ってダイシンケン天空唐竹割で見事イサギツネに止めを刺したのでした。

これにて一件落落着!?



戦いが終わり、得意げに屋台を引いて5人の前にやってきたシンケンゴールド。
正体不明の自称6人目のシンケンジャーに、詰め寄る4人。

「お前・・・源太か・・・?」

え?殿の知り合い?意外な事実に戸惑う4人、「覚えていてくれたかw!」と大喜びして変身を解き、
「久しぶりだなー!タケちゃぁぁぁん!!」
と満面の笑みで抱きつく源太と呼ばれた男。丈瑠と旧知の仲のようですが、流ノ介も千明も何となく気に入らない様子。

次週、波乱の予感ですねー。

それにしても、毎週こんなテンションで・・・。
小林さんあまり次郎さんをいじめないでください(^^;)
そして、イカちゃん、カワイイ。



さて、次週。
「お前は侍じゃないし、シンケンジャーでもない」という丈瑠のつれない言葉。
そして”あん時の約束”
割とシリアスな展開?



あああ、やっと・・・。苦労しました・・・ぐったり。後で誤字脱字をこっそり直しマース。


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えっとノラさんのレビューのファンです(*^o^*)
前にコメントした時書けって言う話ですが(^o^;)痒い所に手が届くというか、気づかないとこを発見できる。
プレッシャーをかけるつもりはないですが、毎週楽しみにしております(^O^)

あああありがとうございます!めめさん!

シンケンジャーは面白くて、私もレビューを書いていて、とても楽しいんですが、そんな風に喜んで読んでいただけていると思うと、本当に嬉しいです!真っ直ぐに褒められると面映いんですが(////)・・・いやぁ、本当に嬉しいです。
ありがとうございます(^‐^=

慌て者なので、時々とんちきな勘違いや早とちりをしたりしますが、そんな時は遠慮なく『をいをいv-222」と突っ込んでいただけたら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします!
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路地裏のノラ

Author:路地裏のノラ
高岩成二さんのファンです。
仮面ライダー大好きです。
来世は絶対男に生まれ変わってJAEに入って、仮面ライダーを目指します。

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