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侍戦隊シンケンジャー 第12幕 『史上初超侍合体』

今更レビュー・パート2でございます。もう木曜日だちゅーねん。
よろしくお付き合いの程を。


独り密かに志葉家を出て行ってしまった丈瑠。魂が抜けたようにフラフラと夜の街を彷徨う。
これからも、流ノ介たちは丈瑠を守る為に命の盾となって戦うのだろう。
その重さがずしりと丈瑠の肩に圧し掛かる。

志葉家の座敷では、彦馬が主の上座の前に座して丈瑠の心情を思いやっていた。
志葉家18代目当主という思い荷物を背負わねばならない丈瑠の辛さ。あれほどの精神力を持った丈瑠がその重圧に耐え切れずに屋敷から姿を消してしまうほどの苦しみ。
しかし・・・。

「お探しはいたしません。お早いお戻りを・・・」


彦馬は丈瑠の強さを信じているんですね。丈瑠は必ずこの試練を乗り越えて帰ってくると微塵も疑わずに待っているのでしょう。
信じることと身を案じることは別物、待つ身も辛いでしょうが。


【志葉家】
まだ傷の癒えぬ流ノ介とコトハは、病床で朝の食事。
彦馬は朝から姿が見えず、丈瑠は昨晩から屋敷には戻らず、茉子と千明二人だけがいつもの座敷で朝餉の膳を並べている。戦力半減、殿は行方不明。さすがの彦馬も食事どころではないだろうと思いきや。

「庭のアヤメが咲いておったのでな。節句の飾りにと切ってきた。」

いつもと変わらぬ様子で菖蒲を手にした彦馬が座敷に戻ってきた。


菖蒲(しょうぶ)と書いてアヤメと読む。
音が「尚武(武勇・武道を重んじること)」あるいは「勝負」に通ずるという事で端午の節句に飾られるようになったそうな。香りは邪気を祓い、葉の形は刀に似ていることから、中国では古来から男の子に縁起の良い植物とされているようですね。

彦馬のあまりの平常さに少しイラついた様子の千明と、朝からずっと強張った表情の茉子。いなくなった丈瑠の事を気にする二人を「心配ない」と一笑し、
「少し気分を変えて、あのアヤカシに対抗する策でも練っているのだろう」
と事も無げに言ってさっさと食事を始める彦馬。戸惑い呆れて顔を見合わせる二人。




【三途の川・六門船】
シンケンレッドをしとめ損ねたウシロブシに失望した風な調子で皮肉を言うシタリと薄皮太夫。
半分人間のはぐれ者・腑破十臓に邪魔をされたと憎憎しげに吐き捨てるウシロブシの言葉に、酔い潰れて寝ていたドウコクがむくりと起き上がる。
「どういうワケだ!!」と吼えるドウコクに、「もしまた同じことがあれば、この仕事を下りる!」と不機嫌なウシロブシ。ドウコクの十臓への怒りは頂点に達する。


ところで先週からご活躍のウシロブシ。元となった妖怪は「おとろし」のようです。
そういえばこのアヤカシの光背の様なもの、大きなおとろしの顔に見えます。どのような妖怪なのか詳細は不明ですが、おどろおどろしいとか、恐ろしいとか、恐怖という概念に形を与えられた物が「おとろし」という妖怪になったんでしょうかね。人が動けなくなるような悪戯もするようですし。
つまりは「ウシロブシ」ということですね。



【志葉家】
「流ノ介とコトハが丈瑠庇って怪我したからさ、少しは落ち込んでるのかと思ったよ。」
彦馬の言った「気分を変えて・・・」という言葉を言葉通りに受け止めて面白くなさそうな千明。
反してずっと硬い表情のままじっと考え込んでいたの茉子が口を開く。

「千明さ、自分が殿様だったらって・・・考えたこと、ある?」

ぺこぺこされるのは気持ちいいかもなぁ・・・とノンキに熊折神と戯れる千明に、真剣な眼差しで声を荒げる茉子は感情をぶつけるように、千明の折神に自分の折神を投げつける。

ペコペコされるという事は、その人の全部を預かるという事。流ノ介とコトハのように、自分に命を賭けてくる・・・。いくら丈瑠がやめろといっても、丈瑠が外道衆を封印する為の切り札である限り、誰も止められない。丈瑠も死ぬわけにはいかない・・・。
障子の向こうで床に臥した流ノ介とコトハも、無言で茉子の言葉を聞き、じっと考えている。

「この世を守る為には、家臣を捨てても自分は生き残らなきゃいけない・・・。
 出来る?!
 私だったら、殿様辞める。
 でも・・・。 丈瑠は辞められない。」

丈瑠の背負っている物の重さに気が付き、言葉を失う千明。
「ちょっとくらい・・・逃げ出したくもなるよ。」

丈瑠の気持ちを深く理解し得たシンケンジャーの面々の様子をそっと窺い、彦馬は小さな驚きと共に、何処にか居る丈瑠へ思いを馳せるのだった。


茉子ちゃんは鋭いですね。客観的に物事を捉えて、冷静かつ的確な分析をする反面、人の機微にも敏感です。いつもは自分も含めたシンケンジャーを一歩下がった位置から腕組みをして見てる感じでしたが、丈瑠の背負うもの、丈瑠のジレンマを深く考える事によって「シンケンジャーである」という事の意味を初めて自分の物として真剣に考え、実感したのかも知れないなと思いました。
茉子ちゃんの目が、真剣で必死でした。



【丈瑠・海に臨んだ公園】
志葉家を出たからといって、心に背負った重荷から解放されるわけもなく、そこに「放り出してきた」という自責の念がさらに重く圧し掛かっていたのでしょうか。

空ろな目をしてぼんやりと海を眺める丈瑠の耳に、ふと子供の泣き声が届く。
見れば、他の幼稚園の子供達の輪から離れて、独り泣きじゃくる男の子の姿があった。
思わず言葉を掛けた丈瑠の声も届かない程。小さな溜息をつき、ショドウフォンを取り出した丈瑠は、男の子の目の前で掌に折紙を作り出してみせる。
「あんまり泣くな。」
驚き泣き止んだ男の子の為に折った紙飛行機は、丈瑠の手を離れてどこまでも飛んでゆく。
嬉しそうに飛行機を追いかけて駆け出す男の子を呼びとめ、丈瑠はここがどこなのか問う。


降臨!ここがどこかも解らぬままに・・・じゃなくて。王子じゃなくて殿だし。
ここが何処かもわからないほど、昨夜の丈瑠は放心していたんですね。一晩経って少し落ち着いたんでしょうか。

首をかしげる男の子に、祭ちゃんが駆け寄ります。ゴーゴーファイブ辞めて、救急救命士を引退して、保母さんになっていたんですね。

「先生、あのお兄ちゃん、迷子なんだって」

弘樹君(祭ちゃんによって名前判明!)の言葉に苦笑いする丈瑠。

丈瑠が笑った!!声を出して笑った!
そうか、今ここに居るのは「志葉家18代目当主」ではなくて、ただの志葉丈瑠なんですね。



【賽の河原】
ドウコクに呼び出されたらしい腑破十臓に、河原の石のスキマから湧き出したナナシ連中が襲い掛かる。問答無用の攻撃に、すらりと抜き放つ妖刀・裏正。右に左に斬り払い、最期は舞うように円を描いて周囲の雑魚を一匹残らず斬り捨てる。

その時、三途の川の水面が泡立ち、血祭ドウコクが姿を現し十臓に斬りかかる。
「半端モンのテメェを自由にさせてやってる俺の恩も忘れて、好き勝手やってくれたらしいな。」
「シンケンレッドのことか。アイツは俺に見合う腕を持っている。 
 どうせ消すつもりならこの俺に殺らせ・・・」
十臓の言葉を皆まで聞かずに、怒りに燃えるドウコクは十臓を三途の川に蹴り落とす。逆刃に持ち変えた十臓の裏正がその力を見せる間もなく、ドウコクの縛りの呪術に身の自由を奪われ、襲い掛かってくるナナシ連中に四方から斬り付けられる十臓。
最早これまでとみた十臓は人間態へと身を変え、人間には効かないドウコクの縛りから逃れて三途の川に身を躍らせる。

ドウコクの怒りから辛くも逃れていった十臓は、しばらくはおとなしくなるだろうと踏んだシタリは、再びシンケンレッドを討つべく、ウシロブシを差し向けるのだった。


外道衆の皆さんは、どっぷり時代劇ですから、台詞回しとかケレン味たっぷりの芝居とかがカッコいいです!ドウコクと十臓の刀での一騎打ちをもっと見たかったなぁぁ。この二人、カッコいいです。
割りと好きなんです。>ドウコク。



【丈瑠】
すっかり紙飛行機に夢中になってしまった弘樹君。なかなか上手に飛ばせないようです。
「貸してみな?こうやってちょっと下向きに投げてみろ。」
どこまでも飛んでいく紙飛行機。丈瑠の脳裏に幼き日の情景が浮かぶ。
こいのぼりの間を縫って、どこまでも高く飛んでゆく紙飛行機・・・。

すっかり元気になってはしゃぐ弘樹君を、優しい目で眺めながら先生は弘樹君のお父さんは亡くなったのだと丈瑠に告げる。
「怪物に襲われて・・・。」


弘樹君の幸せを、笑顔を奪ったのは外道衆!立ち去ろうとする丈瑠の背に先生が掛けた言葉が、なにか別の事を問うているようで。

「帰れます?」

「場所がわからなかっただけだから・・・」


丈瑠の帰る場所。
幼き日、燃え盛る炎の中で聞いた父の最期の言葉が甦る。

 
 忘れるな。今日からお前がシンケンレッドだ。
 決して逃げるな。外道衆から・・・この世を守れ!


その時、目の前でビルが炎を上げ、あたりに人々の悲鳴が響き渡る。



【志葉家】
鳴り渡るスキマセンサーに、4人が彦馬の前に結集する。
「殿は必ず来られる。頼んだぞ。」
彦馬も、その言葉に力強くうなずく4人も皆、表情が穏やかです。信じているんですね。丈瑠は必ず帰ってくると。
出撃する4人を呼びとめ、これだけは言っておこう・・・と彦馬が告げた丈瑠の覚悟。

 「殿は最後まで、お前達を集める事に反対しておられた。
  戦いに巻き込むまいと、独りで戦っておられた!」

初めて知った丈瑠の心。



【丈瑠】 
辺りは阿鼻叫喚に包まれ、先ほど丈瑠が心を通わせた子供達も地獄のような惨劇に巻き込まれて怯え震えていた。狼藉の限りを尽くす外道衆。

ウシロブシ・・・・もしかして次郎さん?いや、なんか、「あれだけハデにやられた後だ・・・・」という台詞の時の、小指の方からバララランと指を折って握った後、ばっと拳を振る仕草が。なんとなく。
次郎さんのバララランが好きなんですよぅ。
いやいや、そうでないにしても、太刀捌きも見事だし、さぞや名のある武将であろうと・・・(いつの時代の人だ ^^;)
 
弘樹君にとって、丈瑠の紙飛行機はよっぽど大切な宝物になったんでしょうね。ウシロブシの足の下にある紙飛行機を取るために、小さな体で必死に押し退けようとするんですから。

子供にも容赦ないウシロブシの凶刃から弘樹君を救い出し、瓦礫を除いて子供たちを退避させる丈瑠。父を殺された弘樹君と出会いが、外道衆を倒さなければならないという気持ちをますます強いものにしたのでしょう。ウシロブシをねめつける丈瑠の眼光の強さに並々ならぬ決意を感じます。

変身せぬままシンケンマルを手に外道衆に立ち向かう丈瑠。
松坂桃李さんの生身の立ち回り、見事です!

多勢に無勢、無駄な足掻き・・・とウシロブシがせせら笑う。
と、その時!
 「殿!」
駆け込んでくる4人の仲間達。
おのおのシンケンマルを手に、生身のまま外道衆の中に斬り込んで行く。


 「殿!うるさく思うでしょうが、私はこのように育ちましたし、このようにしか戦えません!
  ・・・・この先もずっと!!」

 「正直、戦うなら仲間でいいって思ってたけど、殿だから背負えることもあるんだよね!きっと!
  だから決める!丈瑠に命預けるよ!!」

 「お前が殿様背負ってくっつうなら、家臣になってやってもいい。
  ただし!俺がお前を超えるまでだ!!」

 「うち・・・あの・・・殿様!死んだらあかん!!
  うち、やです!そんだけです!」

4人の言葉が丈瑠の胸に届く。閉じた瞼の裏に父との思い出が甦る。
 
 
 強くなれ、丈瑠。

 志葉家18代目当主・・・どんなに重くても背負い続けろ。

 落ちずに飛び続けろ!


父が飛ばした紙飛行機はどこまでも高く・・・高く・・・。
流ノ介も、茉子も、千明も、コトハも。みんな丈瑠に命を預ける覚悟を決めてきた。
丈瑠にもう迷いはない。覚悟は決めた。

 「流ノ介。茉子。千明。コトハ。
  お前達の命、改めて預かった!!」

 「もとより!!」

流さん、カッコいい。決めるところはびしっと決めてくれます。「もとより!!」の一言でうっかり惚れそうになりました。丈瑠のふっ切れて晴れ晴れとした表情が印象的です。

陣太鼓と共に陣幕が張られ、青空に眩しくはためく志葉の家紋を染め抜いた幟。
 
 「俺の命、お前達に預ける!!」

任せろ!と力強くうなずく4人。
ああ、ようやく本当の主従の絆が結ばれたんですねー。伝統でもシキタリでも宿命でもない、お互いの強い信頼で結ばれた強い絆。丈瑠が命預けるて。ああ感涙!

5人揃い踏みの変身!
それぞれの口上の後、丈瑠を中心に4人がシンケンマルをくるんと回してスチャっと後ろ手に持って控えるじゃないですか。あれが好きなんですよ。カッコいいです!カッコいいしか言ってない気もしますが。福沢さんは言わずもがななんですが、竹内さんが素敵です。惚れてまうやろ。
あああ、4人に控えられたい。

信頼の強い絆で結ばれたシンケンジャーは強いです!丈瑠の盾になるのではなく、敵の攻撃の勢いを波状的に殺していく見事なチームプレイで、あんなに手こずったウシロブシの必殺技・鬼刀二段斬りをも凌ぎ、遂に強敵ウシロブシの1の目を撃破!
「大丈夫か?」

丈瑠が1の目の戦いの後にねぎらいの言葉を掛けたのは初めて?

ウシロブシの2の目。やはり2の目は屈辱的なことなんですね。一回負けたって事ですもんね。
ウシロブシが召喚したのは、新顔ですね。大空ナナシ連中。空飛びます。
あの翼、ちょっとカッコいいかもと思ってしまいました。

大天空で先にナナシ連中をかた付けようぜ!という千明。しかし流ノ介に秘策が!
「大天空をシンケンオーに合体させてみては!」

大張り切りで「流ノ介の超侍合体解説」冊子をみんなに配る流ノ介。
凄いぞ流ノ介!絵心もあるんですねっ!色々書いてあります。
「皆の心を一つに合わせ・・・そうすれば」
「殿への愛→」「家臣達の結束→」「←殿への忠誠心」

2ページ目。完成予想図(仮)
「足は変化せず(仮)」「上半身変化なし?」「背中に合体する虎折神 ダイテンクウ合体!」
これだけ緻密にイラストまで入れて、「完成はお楽しみに!ということで!」てw。
流ノ介、GJ

「解った。やってみろ。命を預けたんだしな。」

そりゃ命は預けたけどw。すみません。白状します。ちょっとだけ笑いました。
そこまで深い信頼で結ばれているという事で。

超・侍合体!天空シンケンオー!
何だか、今大ヒット公開中のあのライダーを思い出してしまいますね、「超」って。
ありったけてんこ盛りですしね。どうしても連想してしまうのは仕方ないですよね。脚本書いているのが共に小林靖子さんだし。
てんこ盛り過ぎて、何だか重そうですね。気持ち悪いとかかっこ悪いとか言いませんが。
それにしても・・・画数が多いなぁ。「超」

合体成功に歓喜する発案者の流ノ介。
「初めてお前に感心したぞ!」
なにげに失礼な丈瑠の言葉に吹いたコーヒーを返せ。

凄い!見た目はともかく、空飛ぶシンケンオー!スーパーロボットアニメの様で素晴しい!
これだけのものが実際に空を飛んだら凄い迫力でしょうね!
 
天空シンケンオー、なんと必殺技まで考えてありました!
解説書の3ページをご覧ください。

超侍合体テンクウシンケンオー特案!!
ウイングカッター(仮)
■カブトは虎のカブトにしてみました(仮)
■文字通り翼の刃で相手を倒す。
■一度に多くの相手を倒すことが出来る。
■空中の敵も簡単に捕らえることが出来る。 
名前は仮なので変えるのも可。(←笑)

必殺技!ダイシンケン天空唐竹割り
①上空へ飛び上がる。
②ここで一度決め!
③ターゲットロックオン!
④天空より舞い降り斬りつける!


流さん・・・・・(^^;)。

か・・・解説書の通りの攻撃でウシロブシを撃破!
これにて一件落着!

志葉家では彦馬が皆の帰りを落ち着かない様子で待っています。
5人揃って志葉家の門をくぐり戻ってきた若き侍達。
丈瑠の晴れやかな顔を見て泣きそうな表情の彦馬。もらい泣きしそうになりました(;_;)
志葉家18代目当主という荷物がどんなに重かろうが、丈瑠は背負い続けると、彦馬は信じて疑いはしなかったでしょうが、「信用しているという事」と「心配しているという事」は別物、違うんですよ。
親心とはそういうもんです。

以前は彦馬にしか見せなかった丈瑠の柔らかい笑顔。今はみんなの前でも笑うんですね。
彦馬が用意した端午の節句のご馳走と菖蒲湯。きっと楽しい宴になるんでしょうね。
ちょっと覗いて見たい気もします。

さて来週のシンケンジャーは。
予告しょっぱなに包丁を持つ茉子ちゃん。強烈です。
次週は女の子チームのお話。


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路地裏のノラ

Author:路地裏のノラ
高岩成二さんのファンです。
仮面ライダー大好きです。
来世は絶対男に生まれ変わってJAEに入って、仮面ライダーを目指します。

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